「いらんことしい」と「いい気分させ」

世の中には2種類の人間がいます。笑(書きました。「アイデアマンと文句言い」)

いらんことしい、というのは関西でよく使われる言葉で、何かにつけて余計なことをする人、のことです。

関西の人間に聞くとよくわかりますが、いらんことしいの間の悪さは半端では無いです。笑

その逆は自分が作った造語です。

いい気分させ。笑

何かにつけていい気分にさせてくれる人のことです。笑

前者の特徴は、自分が中心、人の話を聞かない、思ってることを我慢できない、後に起こることの処理をしない、周りが見えてない、空気が読めない、無い物ねだりをする、という感じ。

うわー、字面みてたら最悪ですね。笑

ならんようにがんばろ。笑

後者の特長は、目についたものを褒める、相手の話を聞く、我慢強い、相手を立てる、自分が動く、謙遜する、場に合わせて動く、感謝を口に出す、あるもので満足する、という感じでしょうか。(書きました。「人間力」)

ああ、好き。笑

自分も、そうなれるように努力しよ。

でも、いい気分させの人にも無理は、してほしくないですね。

そういう人ほど、自分は後回しにして、ストレスもたまるでしょうから。(書きました。「ストレスブレイカー」)

いい気分させのみなさん、いつもありがとう!

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