おもうこと thought たわごと silly talk僭越至極 too presumptuous教育 education子育て parenting 荒唐文化論 文化の話です。 自分なりの文化論もどきです。 高等ではなく荒唐。笑 好きなように書き殴った気まぐれの戯れ言です。 僕、文化という概念がすごく好きなんです。 一口に文化といっても様々。 宗教とか生活様式とか個人がもつ性格や教育とも密接に繋がって融合します。 絶対に切り分けることはできないし、切り分けてはいけない。 特に日... 2021/3/31
ものづくり manufacture たわごと silly talk超町工場 super machikoba僭越至極 too presumptuous教育 education 電子版三種の神器 2018年11月に、すんごく僭越ながら商工会議所さんのイベントの壇上でお話させて頂きました。 尼崎・東大阪・大津の3商工会議所連携で行われている異業種イノベーション大交流会というイベントで、弊社が尼崎代表として事例発表をさせて頂きました。 自分みたいな実力のない者に、お声がけ頂きありがとうございました。 中小企業の社長... 2021/3/30
できごと events 僭越至極 too presumptuous-1000字きづき awareness 巨星 巨星落つ。 という表現をすることがあります。 偉大な人が亡くなることを意味しますが、科学者や文学者はさておき、安易にこの表現が使われているようにも思えますが、自分と接点の無い人は巨星かどうかも理解することはできません。 2020年に自分にとっての巨星が2つも落ちてしまった年でした。 形あるものいずれ滅する運命とはいえ、... 2021/3/19
わか waka たわごと silly talk僭越至極 too presumptuous教育 education-1000字 桜咲く 桜咲く 木屑の染めし 春の色 映る水面に 咲くる花なし ・訳的なもの 桜が咲いている。 木屑で染めた(布は)春の色をしている。 (布を洗う水の)水面には、もう花は映っていない。 ・解釈的なもの 努力が報われ、進路が開いたみなさん、おめでとうございます。 思い通りにいかなかった方も、お疲れ様でした。 試験は無情です。 外... 2021/3/15
うぇぶ web たわごと silly talk超町工場 super machikoba僭越至極 too presumptuous3000字- 町工場のウェブサイト 何回も書いてるんですが、僕町工場好きなんですよね。 自分とこも町工場ですけど、自分とこ以外も好きです。 まあ、縁ですよね。 運命というか。 町工場に潰れてほしくないんですよ。 一社でも多く、長く、残って欲しい。 で、後世に、子供たちに、伝えて欲しいんですよね、こんな加工ができるねんで、と。 おもろいやろ、と。 たぶん目... 2021/3/3
ことば words たわごと silly talk僭越至極 too presumptuous-1000字閲覧注意 NSFW 腐らず驕らず 一応閲覧注意。 またなんか最後に糞って書いちゃいました。笑 ちょっとだけなんですけど。笑 人間万事塞翁が馬。 禍福は糾(あざな)える縄の如し。 災い転じて福と為す。 同じ意味の言葉がたくさんあります。 先人も同じようなことを考えた、ということですね。 生きていれば良い時も悪い時もある。 世間ではよく、大変なことの方が多... 2021/2/19
ことば words たわごと silly talk僭越至極 too presumptuous2000-3000字 文圧(ぶんあつ) 造語です。 本が好きです。 本が好き、というか、もはや文字が好きなんやと思います。 ちなみに文章という意味だけでなく、文字そのものの意匠も好きです。 媒体としての機能という意味でも好きです。 好きが高じて、todoroのロゴや、このブログのアイキャッチ画像(上にある、ことば words、と書かれた画像)を自作しています... 2021/2/12
ほん books たわごと silly talk僭越至極 too presumptuous教育 education子育て parenting ウンチのうんちく 閲覧注意。 うんちの話と性の話です。 あ。 もう遅いか。笑 2016年に読みました。 左巻健男さんの本です。 うろ覚えですけど、日経のオススメコーナーに載ってたような。 違ったら、日経ごめん。笑 他の記事でも少し触れたんですが、まあ、うんちの話です。 そらそうか。笑 宇宙で、おならしたらどうなるか、とかNASAの視点で... 2021/2/10
ほん books たわごと silly talk僭越至極 too presumptuous教育 education子育て parenting お母さんの「敏感期」 相良敦子さんによる、イタリアの教育学者マリア・モンテッソーリの幼児教育について書かれた本です。 なんや、お父ちゃんは関係ないんかい、という人もちょっと待ってください。 相良さんから配慮の言葉が、ちゃんと書いてあります。 お父さんも是非読んでみてください。 この本ではなくても、モンテッソーリの考え方には、すべての保護者が... 2021/2/4
ことば words たわごと silly talk超町工場 super machikoba僭越至極 too presumptuous2000-3000字 なめられたらいい 自分は2009年に、この業界に入りました。 製造業? 金属加工業? 製缶溶接業? 機械加工業界? 真空業界? どの言い方が正しいんかわかりませんけど。笑 いわゆる社長の息子として入社したわけで、周りはみんな将来、後を継ぐんやろうという目で見てたと思います。 ただし、兄が先に入社していました。 ちなみに兄は、今は製造部門... 2021/2/1
ほん books たわごと silly talk僭越至極 too presumptuous1000-2000字 潮騒 いつ読んだか忘れました。 少なくとも2014年以前です。 三島由紀夫さんの本は、変幻自在というか、読む本ごとに同じ著者とは思えない読み心地があります。 なんかの本で本人書かれてましたけど、タッチというか、そういうものをわざと変えているようですね。 この本、なんちゅう瑞々しさなんやろか、と思います。 1954年に書かれた... 2021/1/30
ほん books 僭越至極 too presumptuous子育て parenting-1000字 さまよう刃 東野圭吾さんの名作ですね。 おそらく読んだの2009年やったと思います。 東野さんの作品は学生のときにハマって、図書館4軒ハシゴして、片っ端から読んだんです。 30冊くらいは読んだと思います。 東野さんは著書が多いので、ごく一部分ですけどね。 その中でも一番強烈やったんが、これです。 「手紙」も強烈ですね。 ちなみに最... 2021/1/28