学問は体育館に糸を垂らすようなもの

学問というか、知識というか、知っていることを増やす、ということを糸に例えた話なんですが。

床に向かって、学問という糸を垂らします。

おそらく体育館は、いっぱいにはならないんですね。

ほぼ永遠に。

でも積もった糸を見ると、さっきよりは確実に増えてる。

時間と情熱をかけると糸はどんどん増えると思います。

でも満タンにはならない。

でも、いるんでしょうね。

糸でパンパンになった体育館みたいな人。

いやいや、ちょっと建屋(たてや)膨れとんで、みたいな。笑

どれだけの努力をすればそうなるのか。

でも、そういう人に限って、体育館じゃ満足しないんでしょうね。

東京ドームをパンパンにしはるんかな。

でも、爪を隠して犬小屋のふりをしはるんでしょうね。

恐ろしいですね。

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